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コンセプト
無人監視の実現

- 国内の地理的リスクと経済安保を考慮した
強靭なセキュリティチームを編成 
- 災害に強い、事業継続性に優れた運用基盤を提供

- 迅速な初動対応を保証する高い機動力

- 時間帯を問わず、安定した24時間365日の監視体制を維持

- 人的運用ミスの軽減図る自動化対応の推進
“監視だけ”からの脱却

- 迅速な封じ込めと復旧を行う
“インシデント対応の場” 
- 実戦的な最新脅威を体験し、
組織の防御力を高める”模擬訓練の場” 
- 企業の経営リスクを踏まえ、
中長期戦略を”共同検討する場” 
- SOCの現場知見に基づいた、
実践的な”社外セキュリティ教育の場”
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体験の価値
体験することで理解できる
インシデント時に組織がどのように動くべきか
組織全体で取り組むべきプロセス
インシデントレスポンスは、技術分析と経営判断が連携する、全社的な対応活動
外部依存の限界
「すべて専門家任せ」では、迅速かつ的確な対応が困難になる可能性
模擬訓練による役割理解
実践的な模擬訓練を通じて、企業と専門家それぞれの役割と責任を明確に
初動対応の明確化
インシデント発生時に企業が取るべき初動アクションと、専門家との連携準備を整理
責任分担による危機対応力の向上
役割分担が確立されることで、事業への影響を最小限に抑える体制が構築


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具体的な提供
SOC見学と模擬訓練
このセッションは、単に施設を見て回る「見学」ではありません。
インシデント・レスポンスに必要な「役割の理解」と「行動の訓練」に特化した模擬訓練プログラムです。
多くの企業が陥りがちな、セキュリティを外部に過度に依存した状態を脱却するため、以下の2点を訓練します。
インシデント
レスポンス全体像と
専門家の仕事の把握
ログ分析や被害範囲の特定など、専門家が行う技術的なプロセスを間近で確認します。これにより、プロに対して何を、いつ、どのように依頼すべきかという、実務的な判断力を養います。
お客様自身の
「初動アクション」の
確立
インシデント発生時、お客様自身が真っ先に実行すべき初動アクションや、専門家との連携に必要な社内準備事項を明確にします。これにより、有事の際の責任と行動範囲の分担が明確に確立されます。


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体験の結果
体験で気付く、
自社の危機対応における
「本当の課題」
※プレオープン時の感想含む
体験会に参加された方々からの
高い満足度

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内容詳細
具体的な流れと所要時間、
開催場所
- SOC見学約60分
- S&J Security Operation Centerの設備の要所を担当者がご案内いたします。
- インシデントレスポンス模擬訓練120分~180分
- 実際の事例に基づいたインシデントレスポンスを体験いただきます。インシデント発生時の経営リスクを体感し、技術と経営の連携を確立。迅速な意思決定と事業継続のための実践的な初動体制を構築できます。
- セキュリティ教育応相談
- 上記模擬訓練とは異なり、セキュリティ教育の場としてもご利用いただけます。最新の脅威動向と実態の共有や役割に応じたリスクの個別教育など、幅広い対応が可能ですので、ご相談ください。
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「内幸町」駅より 徒歩1分
- 都営三田線
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「新橋」駅より 徒歩6分
- JR山手線
- 京浜東北線
- 東海道本線
- 横須賀線・総武快速線
- 東京メトロ銀座線
- 都営浅草線
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「霞ケ関」駅より 徒歩6分
- 東京メトロ丸ノ内線
- 東京メトロ日比谷線
- 東京メトロ千代田線
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「日比谷」駅より 徒歩6分
- 東京メトロ日比谷線
- 東京メトロ千代田線
- 都営三田線
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お問い合わせ
SOC見学・模擬訓練お問い合わせ
お問い合わせは下記のフォームからお願いいたします。
お問い合わせの内容により、お返事に日時を頂戴する場合もございます。
営業・ご提案などのお問い合わせには個別にお返事できない場合があることをあらかじめご了承のほどよろしくお願いいたします。
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